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起業必読書-その1-本物の起業情報

本物の起業情報をお伝えします

こんにちは!起業コンサルタントの牧野です。

こちらの「起業必読書」は、これから起業をする方に

必ず読んで欲しい必読書です。

世の中、「起業コンサル」はたくさんいますが

そのほとんどの人が実際起業をせずに

データ等を基に机上の空論を伝えているに過ぎません。

だから、起業をした人しか分からない

「本物の情報」

は伝えられないのです。

私は実際、27歳の時に田舎から上京し

・土地勘なし

・人脈無し

・学歴無し(中卒程度)

ととにかく無い無いだらけのところから始めて

現在事業を軌道に乗せる事ができました。

実践から学んだ経営ノウハウ伝えます

今、34歳ですから、7年前の事です。

実際、ゼロから起業された方でも

都内の大学を卒業していたり

人脈や土地勘があったりと

既に有利な点はあるのです。

私のように、本当にゼロから自分で起業して軌道に乗せてきた人は

ほとんどいないと言ってもいいでしょう。

このように、ゼロからの私でも

しっかり実践から学び、事業を軌道に乗せる事が出来たので

あなたにも出来ます!

と言いたいところですが、実際にそう甘くはありません。

ですが、私の伝えたやり方でやれば

いつしか軌道に乗せる確率は高まります。

それを伝えていきます。

起業必読書は今だから伝えられること

理由は私が起業してから、たくさんの失敗をし

今だから話せる事、伝えられる事がたくさんあるからです。

それは、起業をする上の心得であったり

起業してからのノウハウであったり。

この必読書では、様々な事を伝えていくので

参考にしてください。

起業と法人にする必要性

起業=法人(株式会社等)にする必要性について

結論からお伝えすると、法人化する必要は無いです。

理由としては、法人設立に費用(20~30万円)がかかる事と

あなたのビジネスが法人相手にするものでなければ

起業して法人にするのはずっと後でいいのです。

税務署へ行って登記はしておいた方が良いですが

そこは費用もかかりませんし、起業してしばらくは

余計な費用はかけない事が大切です。

反対に法人にした方が良い場合は

税金面と自分のビジネスが企業相手に

商売をしようとする場合です。

例えば、私はダンススクールから始めましたが

お客様は個人ですので、こちらが法人か個人かは

入会基準にはなりません。

それよりも、どんなサービスがあるのか

どんな料金なのか、どんな講師なのか

その事の方が余程重要です。

ですが、例えば私もWeb制作もしておりますが

法人相手にホームページを売ろうと考えたら

そこはやはり法人の方が信用性があります。

もちろん、個人でもダメではないのですが

企業によっては、法人企業しか相手にしない

ところもあります。

このように、まずは個人事業主として始めてください。

いきなり法人にする必要はないですから。

まあ、法人の方がカッコいいですけどね(笑)

起業必読書-その1-まとめ

まずは、小さく起業しよう

起業する時は、まず小さくスタートしてください。

最初は資金もありませんし

運営していく上で必ずランニングコストが必要になります。

ですから、まずは無理の無い範囲

そして、自分で考える以上に小さくしてください。

これくらいお客さんが来るだろう的な

皮算用は禁物です。

本当に最初から集客は無理です(笑)

それが出来たら、誰しも成功しています。

思っている以上に現実は厳しいですが

プロのコンサルティングを受けるのも

成功の近道になるのではないでしょうか?

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